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大田ニュース

  • タイトル 大田産業団地の再生事業に拍車をかける
  • 作成者 2018-09-21
  • 日付 2016-08-31
  • 照会数 371
  • 添付

大田産業団地再生事業拍車をかける

 

大田市経済源泉である大田産業団地1969年工事をはじめ1979年完成されてから大田市経済発展原動力となりましたしかし急速首都への企業集中化により優良企業不足企業零細化基盤施設老後化中衰退してきました。

 

 

 

大田産業団地 

[大田産業団地]

 

大田産業団地が再生事業により生まれわります。大田広域市827日、市役所で韓国土地住宅公社と大田産業団地再生事業において買収区域事業推進して業務協定を交しました。

 

 

27日、大田市役所で行われた大田産業団地再生事業の施行協定 

[ 27日、大田市役所で行われた大田産業団地再生事業の施行協定]

 

本協定は、再生事業地区内効率的な事業推進のためで、施行に伴う詳しい内容が盛りまれています。協定により大田市は再生事業にする行政支援、基盤施設(道路)などに必要な財政支援と公共施設管理に努め、韓国土地住宅公社は買収区域の産業施設用地造成工事や土地分、創業や雇用創出のための公共知識産業センタ建設事業に取り組みます。

 

 

 大田産業団地再生事業の鳥瞰図 

[大田産業団地再生事業の鳥瞰]

 

さらに大田市は現在の産業団地内の道路28路線(延長12.9)の工事をしています。また、産業団地へのアクセスをより良くはかるための西側進入道路の建設工事を10月着工をめどに取り組んでいます。

 

 大田産業団地西側進入路の鳥瞰図 

[大田産業団地西側進入路の鳥瞰]

 

本協定を切っ掛けに買収区域での事業が着に進められると、既存伝統製造業と先端業種が融合して地域経済に新しい原動力になることを期待しています。